<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>足つぼ手つぼ！つぼだらけ！</title>
      <link>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/</link>
      <description>足のつぼと手のつぼ！
どのつぼを押したらどこが楽になるの？
ちょっと肩が凝ったとき、ちょっと目が疲れたときのつぼは？ダイエットに効くつぼってあるの？
そんなつぼの疑問を足のつぼと手のつぼであれこれ解説します。
そして手と足以外のつぼもいろいろ取り上げていく予定です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 27 Jul 2007 16:56:11 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>手つぼ頭痛・歯痛</title>
         <description><![CDATA[<h3>手つぼ頭痛・歯痛の紹介！</h3>
<br />
<br />
<strong>手つぼ</strong>は刺激を与えることで、その手つぼの効果はもちろん脳にも刺激を与えて脳の血流量が増えることで他の器官も元気にするという効果があるそうです。<br />
頭痛や歯痛はつらいもので、ガマンしているとどんどんつらくなってきます。<br />
<strong>手つぼ頭痛</strong>・歯痛を押して症状を和らげましょう。<br />
<br />
・手つぼ頭痛・歯痛「合谷（ごうこく）」<br />
　この手つぼは、すぐれた消炎効果、麻酔効果があるといわれています。<br />
　頭痛や歯痛を和らげたいときには少し強めに手つぼを押しましょう。<br />
<br />
・手つぼ頭痛・歯痛「合谷」の位置<br />
　手の甲側で親指と人差し指の間、2本の骨が合わさるところから指1本分親指のほうへ寄ったくぼみが手つぼ「合谷」です。<br />
・手つぼ頭痛・歯痛「合谷」のつぼ押しの仕方<br />
　親指を「合谷」に立てるようにあて、他の4本の指は手のひらにあてます。<br />
　少し痛いくらいの強さで押し、5秒間キープ。<br />
　その後ゆっくりと離すのを両手5?6回ずつ、つぼ押ししましょう。<br />
<br />
手つぼ頭痛・歯痛をご紹介しました。<br />
この手つぼ「合谷」は“万能つぼ”といわれています。<br />
手つぼ「合谷」はのどの腫れや痛み、発熱、肩こりやストレスなどにも効果があるそうです。<br />
他に頭痛・歯痛に効くつぼとして、ひじの内側にある曲池（きょくち）もよく知られているようです。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/15/">手つぼ:痛みに効くつぼのカテゴリーに戻る</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/">足つぼ手つぼ！つぼだらけ！のトップページに戻る</a><br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/07/post_4.html</link>
         <guid>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/07/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15手つぼ：痛みに効くつぼ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Jul 2007 16:56:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手つぼ：肩こり</title>
         <description><![CDATA[<h3>手つぼ：肩こりに効く手つぼの紹介！</h3>
<br />
<br />
<strong>手つぼ肩こり</strong>のつぼをお探しですか？<br />
パソコンの普及に伴って肩こりで悩んでいる人が増えているようです。<br />
肩こりはひどくなるといろいろな症状を引き起こします。<br />
そうなる前に手つぼの肩こりに効くつぼ押しで症状を和らげましょう。<br />
<br />
・手つぼ：肩こりに効く「項強（こうきょう）」<br />
　この手つぼは筋肉の緊張を緩めて血流を改善する働きがある手つぼです。<br />
　肩こりや首のこりには、この手つぼをこすって刺激を与えるだけでも効果が期待できるようです。<br />
・手つぼ「項強」の探し方<br />
　握りこぶしを作ったときにできる、人差し指と中指の関節の山の間が「項強」です。<br />
・手つぼ「項強」のつぼ押しの仕方<br />
1.親指と人差し指ではさむようにして軽く押します。<br />
　3秒間ほど押して離すのを両手5回ずつ行います。<br />
2.次に、往復10回ほどこすります。<br />
　これを一日に2、3回行います。<br />
　20往復こするだけの刺激なら一日に何回行ってもＯＫです。<br />
<br />
・<strong>手つぼ肩こり</strong>に効く「合谷（ごうこく）」<br />
　この手つぼは「万能つぼ」といわれ、いろいろな痛みや腫れ、ストレスなどにも効果があるといわれています。<br />
・手つぼ「合谷」の探し方<br />
　手の甲の親指と人差し指の骨が交わるあたりのくぼみが「合谷」です。<br />
・手つぼ「合谷」のつぼ押しの仕方<br />
　親指を当ててて全体ではさみつけるようにして押します。<br />
　目安としては、軽く痛みを感じるくらいの強さで、30秒?1分間を5?6回行います。<br />
　左右ともつぼ押しをします。<br />
<br />
手つぼのなかでも肩こりに効く手つぼを2つご紹介しました。<br />
肩こりは、蒸しタオルやカイロで肩を温めるのもオススメですが、それでも良くならないときにはやはり手つぼのつぼ押しが効果的なようです。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/10/">手つぼ:腰痛・肩こりのカテゴリーに戻る</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/">足つぼ手つぼ！つぼだらけ！のトップページに戻る</a><br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post_3.html</link>
         <guid>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手つぼ　腰痛・肩こり</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jun 2007 15:24:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手つぼ:腰痛</title>
         <description><![CDATA[<h3>手つぼ：腰痛に効く手つぼの紹介！</h3>
<br />
<br />
<strong>手つぼ：腰痛</strong>のつぼをお探しですか？<br />
腰痛の原因はいろいろあるようですが、少しでも軽減したいですよね。<br />
そんなときには手つぼの腰痛に効くつぼ押しをしてみましょう。<br />
<br />
・手つぼ：腰痛に効く「腰腿点（ようたいてん）」<br />
　この手つぼは２つあります。<br />
　1はぎっくり腰、坐骨神経痛以外の腰痛全般に効き目のある手つぼです。<br />
　2は、ぎっくり腰の特効つぼといわれているようです。<br />
<br />
・手つぼ「腰腿点」の探し方<br />
　1.人差し指と中指の骨を手首の方へたどっていって、その骨が交差する位置。<br />
　2.薬指と小指の骨の間を手首の方へたどっていって、少しくぼみがある位置。<br />
どちらも手の甲を真横に走る中心線より少し下にあります。<br />
<br />
・手つぼ「腰腿点」のつぼ押しの仕方<br />
A.ひどい腰痛に効く手つぼ<br />
1の手つぼ「腰腿点」を少し痛みを感じるくらいの強さでゆっくりとゆるやかに押すのがいいでしょう。<br />
腰痛が長引く場合は、胃腸の不調が原因であることもあるので注意が必要です。<br />
<br />
B.ぎっくり腰に効く手つぼ<br />
2の手つぼ「腰腿点」を少し痛みを感じるくらいの強さでゆっくりとゆるやかに押すのがいいでしょう。<br />
下痢をしやすい人はぎっくり腰になりやすいともいわれているそうです。<br />　
C.坐骨神経痛に効く手つぼ<br />
・2の手つぼ「腰腿点」をつまようじやヘアピンなどのとがったもので強い刺激を与えます。<br />
<br />
手つぼで腰痛に効く手つぼをご紹介しました。<br />
腰痛はつらいものです。<br />
手つぼのつぼ押しで症状を和らげましょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/10/">手つぼ:腰痛・肩こりのカテゴリーに戻る</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/">足つぼ手つぼ！つぼだらけ！のトップページに戻る</a><br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post_2.html</link>
         <guid>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">10手つぼ　腰痛・肩こり</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Jun 2007 13:47:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手つぼのつぼ押しの注意することとは？：手つぼとは</title>
         <description><![CDATA[<h3>手つぼのつぼ押しで注意することとは？</h3>
<br/>
<br/>
<strong>手つぼのつぼ押し</strong>は、その効果が脳と密接に結びついているといわれているそうです。<br/>
<strong>手つぼ</strong>のつぼ押しをすると気持ちがいい、症状が和らぐといったことがあげられます。<br/>
これを東洋医学的にいうと「気」の状態が良くなるということだそうです。<br/>
手つぼのつぼ押しをすることで、気の流れが良くなり、血流や免疫力が促進されて健康な体に近づくということです。<br/>
<br/>
手つぼのつぼ押しで注意することについてあげてみます。<br/>
1.手つぼのつぼ押しの強さは手つぼによっても違います。<br/>
　強く押すと効くというわけではないので気をつけましょう。<br/>
　つぼ押しをする指は手つぼに対して垂直に、爪を立てずに指の腹で押しましょう。<br/>
<br/>
2.手つぼのつぼ押しのタイミング<br/>
　1.2.3で息を吸いながら、少しずつ力を加えます。<br/>
　4.5.6.7で息を止めてつぼ押しの力もキープ<br/>
　8.9.10で息を吐きながら少しずつもとに戻します。<br/>
　基本的に、これを3回くりかえします。<br/>
<br/>
3.手つぼのつぼ押しをしてはいけないとき<br/>
　・食後2時間および飲酒後<br/>
　・高熱のあるとき<br/>
　・極度の披露を感じるとき<br/>
　・出血しているとき<br/>
　・傷の化膿、骨折、ねんざなど熱を伴う炎症のあるとき<br/>
　・妊娠初期<br/>
　・入浴の直前直後、運動の直後<br/>
<br/>
以上が手つぼのつぼ押しで注意することです。<br/>
手つぼのつぼ押しによる効果と脳への刺激は、血流を良くして免疫力を高め自律神経のバランスを整えます。<br/>
手つぼのツボ押しは、比較的安全で探しやすく、簡単で効果的というメリットがあるので人気が高まってきているようです。<br/>
手つぼのつぼ押しでいろいろな不調を改善しましょう。<br/>
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/05/">手つぼとはのカテゴリーに戻る</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/">足つぼ手つぼ！つぼだらけ！のトップページに戻る</a><br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post_1.html</link>
         <guid>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05手つぼとは</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jun 2007 23:51:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手つぼとは？</title>
         <description><![CDATA[<h3>手つぼとは？</h3>
<br />
<br />
<strong>手つぼ</strong>は、つぼ押しによる効果が脳と密接に結びついているといわれているそうです。<br />
手つぼを刺激するとそのつぼの効果だけではなく、脳にも刺激を与えて脳の血流量が増えることで他の器官も元気にするという効果も期待できるそうです。<br />
<br />
つぼの中でも経絡上にある古典的なものを「経穴」といい、それ以外に名前が付いているつぼを「奇穴」「新穴」といわれ、全身のつぼは合計すると2000以上にもなるといわれるそうです。<br />
東洋医学においては、全身に12本の「経絡」という“気”（エネルギー）の通り道があるといわれており、そのうちの6本が手を通ります。<br />
その6本の経絡は、手から始まるものと手に終わるものというものです。<br />
また、つぼの中でとても重要な「井穴（せいけつ）」という気の出入り口とされるつぼも手にあります。<br />
この井穴を含めた経絡上の手つぼとそれ以外の「奇穴」「新穴」の手つぼをあわせると、手首から先の狭い範囲に50程の手つぼが密集していることになります。<br />
<br />
<strong>手つぼ</strong>や他のつぼによる刺激が生理的な変化をもたらすことは科学的にも証明されているようです。<br />
手つぼに鍼を打つと、手の指の血管の弾力性が増したり、手つぼを刺激すると抹消血管の血流が良くなることが確認されています。<br />
手つぼには、重要なつぼがたくさんあります。<br />
手つぼのつぼ押しは、肩こりや冷え性、眼精疲労などの他に、風邪や頭痛、便秘、イライラなどのストレス解消にも効果があるといわれます。<br />
<br />
手つぼのつぼ押しによる効果と脳への刺激は、血流を良くして免疫力を高め、自律神経のバランスを整えます。<br />
手つぼのツボ押しは、比較的安全で探しやすく、簡単で効果的というメリットがあり、人気が高まってきているようです。<br />
<strong>手つぼ</strong>のつぼ押しでいろいろな不調を改善しましょう。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/05/">手つぼとはのカテゴリーに戻る</a><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/">足つぼ手つぼ！つぼだらけ！のトップページに戻る</a><br />
<br />
<br />]]></description>
         <link>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post.html</link>
         <guid>http://www.xn--k9ja5eb7684d3owc.com/2007/06/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05手つぼとは</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 13:54:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

